青汁はどれも同じではない「濃さ」ならサンスター粉末青汁

「う~ん、まずい!もう一杯」と言うCMを覚えている人も多いのではないでしょうか。青汁はまずいものと思っていませんか?

青汁比較

私は青汁を飲み始めて5年ほどになりますが、いろいろな青汁を飲み比べて、メーカーによってそれぞれ飲みやすさや濃さが違うことを実感しています。自分の好みが現れるのも青汁の特徴です。

そもそも青汁を飲み始めたきっかけ

そもそも青汁を飲み始めたきっかけは、急激な血糖値の上昇を防ぎ、血管を老化を防ぎ、糖尿病の予防をするためです。

そのためには、食べる順番も大事で、野菜から食べるのが鉄則。それなのに、野菜のない食事が多かったからです。

野菜の多い食事を希望しても、なかなか取れないのが野菜です。特にお弁当などは揚げ物が多く、野菜はほんの少しです。

それなら、野菜の成分がギュッとつまった青汁を飲めば少しでも野菜不足が解消するのでは・・と思いました。

結果、悪玉コレステロールが減少の傾向、貧血気味だったのですが、貧血が解消されています。人によって効果はまちまちだと思いますが、野菜を摂って困るということはありません。

そこで、ここ5年間青汁を飲み続けることになるのですが、自分にとって飲める青汁と飲めない青汁があることが分かりました。そこで、有名メーカーのな青汁を取り寄せて、飲み比べてみました。

おススメ青汁

サンスターの青汁

とにかく濃い!のがサンスターの「健康青汁 健康道場」です。一袋に入っている青汁の量が半端なく、納得のいく青汁でした。サラサラと言うよりドロドロと言う感じ。理想の血液とは逆ですね^^;

正直のど越し良くジュースのように飲める感じはしませんが、LDLコレステロールと中性脂肪の数値を正常に戻すには、濃い青汁の方が効果が高いような気がします。

青汁の成分は、そのほとんどが大麦若葉やケールですが、私はブロッコリーの含まれている青汁を探していたので、これもぴったりです。

サンスターの青汁

と言うのも、ブロッコリーに含まれている成分「メチルメタンチオスルホネート」には、抗がん作用があり、傷ついた細胞を元に戻す働きがあります。

また、アルツハイマーに良い野菜もブロッコリー。ブロッコリーは、抗酸化ビタミンであるビタミンA・C・Eが含まれているので、認知機能の改善効果も期待できます。

脳の血流を良くする抗酸化ビタミンは野菜の中でもトップクラス。ブロッコリー1株で、レモンなら2個分、ミカンなら4個分の抗酸化ビタミンが含まれています。

予防改善効果を期待できるのは、ブロッコリーを毎日1株食べること。これは食べ続けたいと思いましたが、さすがに毎日食べ続けるのはとても無理でした。

そこで、ブロッコリーを含めた野菜がたっぷり摂れるサンスターの青汁を飲み続けることに。たった1杯で1日分の野菜が摂れるのは、ありがたいです。

サンスター粉末青汁の詳細はこちら

血糖値の急激な上昇を避けるには「野菜」を摂ること。抗がん作用も期待でき、アルツハイマーにも良いと言われるブロッコリーも同時に摂れる青汁はおススメです。

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