バイアグラは使わず自力で頑張る秘訣は玉ねぎ納豆

80歳の現役AV男優さんの話です。さぞかし絶倫と思いきや、AV男優デビューは、なんと59歳でそれまでは妻一筋の普通のサラリーマンでした。

その妻とも、30年近くセックスは無し。仲が悪いわけではなく、もともと妻があまりセックスを好きではなかったことと、お互い十分に長生きしたから「もう無しで」、と言うことで落ち着いているそうです。

大抵の夫婦はこんなケースが多いのでは?

プライベートではセックスはもういいか・・と言う状態ですが、男性の場合、仕事柄現役でなければいけません。

そんな彼が気を付けていることが、足腰の鍛錬と食事です。

足腰は、趣味の登山とスクワットで鍛え、食事は、野菜と卵と魚を良く食べるそうです。肉はもともとあまり好きではないので食べないと言います。

特に長年に渡り食べ続けていたのが、「玉ねぎ納豆」。

納豆玉ねぎ

作り方は、玉ねぎ1/4個をみじん切りにし、それを納豆1パックに混ぜて、添付のタレをかけて食べます。玉ねぎの代わりに長ネギのこともあるそうです。

納豆や玉ねぎには、血液をサラサラにする成分が豊富に含まれているので、この男性の場合、動脈硬化の予防になっていたと思われます。

男性は、このおかげで今でも薬に頼らず現役でいられると言います。

また、絶倫ではないと言う男性が、枯れずに80歳までAV男優を続けてこれたのは、女性への興味を絶やさなかったこともあります。

妻とのセックスはなくなりましたが、好みの女性を想像しながら定期的にマスターベーションをすることは、大事なことだと言います。

高齢になってもパートナー同士が求め合えば、これは理想ですが、相手がいることですから、なかなか難しいのが現実です。

「もういい歳をして」と言われても、精力の維持は若さを保つ秘訣です。更年期障害になると、女性への興味も性欲もなくなります。

いつまでも女性への興味と性欲を保つことが若さの秘訣のようです。でも興味だけでは体がついていきません。筋力維持と食事に気を付けて、良いと言われる食品を積極的に摂りましょう。

勃起不全サプリメント精力増強サプリメント
サブコンテンツ

このページの先頭へ